今年の大河ドラマ、「風林火山」にはまり、
折から時代小説を読んでいたこともあり、
最近思いつく話がどうにも戦国~時代劇の話になってしまう。
今回の殿(しんがり)の発想原点は太閤記からである。
前編では殿を受けるシーンについて、
まだ投稿していない後半では、カエンの行動について藤吉郎の行動を参考にしている。
2007年12月24日月曜日
2007年12月18日火曜日
2007年12月16日日曜日
人スレに投稿
ルージュでルージュにソ・メ・テ!を投下。
以前ここで書いたいじめ題材モノではなく、筆休め的な恋物語である。
これは椎名林檎のカバー曲「君の瞳に恋してる」を聞いて思いついたモノ。
はじめはイントロの過去話チックな雰囲気から、
一転して出会い。
その後ときめき。という構成である。
口紅(ルージュ)をどう扱うかで悩んだが、
結局彼から彼女へ、口移しをするという形でときめかせた。
さて、投稿したあとのはなしである。
今までスクならではという路線でがんばってきたが、
どうにも思いつく情報はマンガやアニメといったソースが根本にあり、
それを言語化するという形が大体である。
時たま言からふつふつとわいてくることもあるがやはり事例は少ない。
そういった話をしている内に絵を描いてみないかという話になった。
今年の夏頃に、デッサンを勉強したこともあった。
だが長続きがしない。
もういちど。もういちどがんばってみる。ということになった。
いま必要なのは顔の描画能力である。と考えている。
以前ここで書いたいじめ題材モノではなく、筆休め的な恋物語である。
これは椎名林檎のカバー曲「君の瞳に恋してる」を聞いて思いついたモノ。
はじめはイントロの過去話チックな雰囲気から、
一転して出会い。
その後ときめき。という構成である。
口紅(ルージュ)をどう扱うかで悩んだが、
結局彼から彼女へ、口移しをするという形でときめかせた。
さて、投稿したあとのはなしである。
今までスクならではという路線でがんばってきたが、
どうにも思いつく情報はマンガやアニメといったソースが根本にあり、
それを言語化するという形が大体である。
時たま言からふつふつとわいてくることもあるがやはり事例は少ない。
そういった話をしている内に絵を描いてみないかという話になった。
今年の夏頃に、デッサンを勉強したこともあった。
だが長続きがしない。
もういちど。もういちどがんばってみる。ということになった。
いま必要なのは顔の描画能力である。と考えている。
2007年12月12日水曜日
久々の白に投稿
本来は石スレでやろうと思っていたのだが、どうにもタイミングがつかめずにお蔵入りになっていた。
12月10日の1スレ目で発言したところ、白に投稿してはどうか提案があり、
そういえばそんなことも考えていたなぁと不思議に関心をしながら
「境内にて」 「お人形」 「罠」
の3つを投稿した。
白補のスクローダーはDown数を表示する機能があり、
その数の変化から、投稿に際しての様々な反応を見ることができる。
なかなかに楽しい。
たとえば「罠」は元々1レススクの規格で書いたために433bしかない。
そのため、今現在で一つ上の「お人形」と2つの開きがある。
つまり避けられたということだ。
おもしろい。
12月10日の1スレ目で発言したところ、白に投稿してはどうか提案があり、
そういえばそんなことも考えていたなぁと不思議に関心をしながら
「境内にて」 「お人形」 「罠」
の3つを投稿した。
白補のスクローダーはDown数を表示する機能があり、
その数の変化から、投稿に際しての様々な反応を見ることができる。
なかなかに楽しい。
たとえば「罠」は元々1レススクの規格で書いたために433bしかない。
そのため、今現在で一つ上の「お人形」と2つの開きがある。
つまり避けられたということだ。
おもしろい。
2007年12月6日木曜日
仲間ハズレ、投稿終了
Mayサーバーが重いとのことで、若干の推敲を加えながらの投稿となった。
感想をたくさんいただいたのだが、
ホラー色を出し過ぎたせいかいじめという点よりも、
心の怖さという点に感想がよってしまったのが残念。
含みを持たせるのが話のおもしろさと思うのだが、多少の解説を加えたい。
まず、物語の最後でスゥの感じたこと。
一言でいうならば不信感というものである。
いま、笑いかけていても心の奥底では殺そうとしているかもしれない。
相手の顔色で心の内が全く読めない怖さである。
そして、その不信感を感じスゥは村を人に知られないように出て行く。
話の読み方では村人が笑いながらスゥを殺したともとれたかもしれないが、
意図したのは出て行くの方である。
スゥのその後は、別にどこかの村に行くわけでもなく、山で死ぬ。と考えていた。
罠にかかり、死んだところをルルに見つけらるのもよし、
実装石の集落ならばと入ればそこで殺されるのもよし。
あまり長々と描写してもつまらなくなるだけなので
『行方は誰も知らない。』と切ったのである。
上でも言った含みということである。
感想をたくさんいただいたのだが、
ホラー色を出し過ぎたせいかいじめという点よりも、
心の怖さという点に感想がよってしまったのが残念。
含みを持たせるのが話のおもしろさと思うのだが、多少の解説を加えたい。
まず、物語の最後でスゥの感じたこと。
一言でいうならば不信感というものである。
いま、笑いかけていても心の奥底では殺そうとしているかもしれない。
相手の顔色で心の内が全く読めない怖さである。
そして、その不信感を感じスゥは村を人に知られないように出て行く。
話の読み方では村人が笑いながらスゥを殺したともとれたかもしれないが、
意図したのは出て行くの方である。
スゥのその後は、別にどこかの村に行くわけでもなく、山で死ぬ。と考えていた。
罠にかかり、死んだところをルルに見つけらるのもよし、
実装石の集落ならばと入ればそこで殺されるのもよし。
あまり長々と描写してもつまらなくなるだけなので
『行方は誰も知らない。』と切ったのである。
上でも言った含みということである。
2007年12月4日火曜日
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