それを受けて今現在スクを執筆中。
どういう訳かノリに乗って1章だけで30kbを超えております……
連載モノにすると、インパクトが削られてしまうので、今回だけは一括投稿の形式を考えています。
こないだスラムダンクを借りて読んだのですよ。面白い。
それ故に内容的にはスポ魂モノ!
汗を流す若者!競い合うライバル!夢を語らう男女!そして非情な現実!
しかし心にはさわやかな風が吹いているという。
競技種目は違いますが話全体の流れとしてああいうスポ魂ものは面白いモノがあります。
アウトラインも話すとインパクトが無くなりそうなので、
紹介はここまで。完成を首を長くしておまちあれ。
2008年8月31日日曜日
2008年8月24日日曜日
ちょっと絵のほうにシフト中。
念願のマンガをついにやりました。4pです。
なんというか整ったモノでは無かったモノの、最初の一刀がついに入ったかという感じでした。
そんなこんなで最近はスクに全く手をつけず、絵の方にシフトしています。
マンガでは均一の絵を作れる能力が不可欠。
いまの画力にも満足していないのでいろいろと試すわけですが……
外形的に整えるならばツールの熟練度と時間でそれなりのところまでいけます。
影付けは水彩ペンやブラシとレイヤの組み合わせで出来ますし、
汚い線も自由線などで結構整形出来たりする。
問題はどこでOKをだすか。どのような絵でOKとするか。
デジタルでの絵の出来というのはそこで左右されるきがします。
現在は線画と色の配置関係でいかにするか、とまよっています。
色合いなんかも結構大事。気に入った絵のHSVによる配色など調べると結構雰囲気を似せられたりする。
スクは現在しょーと集の4がまだロダにのってないので近日中にでも新作をいれて上げたいところ。
なんというか整ったモノでは無かったモノの、最初の一刀がついに入ったかという感じでした。
そんなこんなで最近はスクに全く手をつけず、絵の方にシフトしています。
マンガでは均一の絵を作れる能力が不可欠。
いまの画力にも満足していないのでいろいろと試すわけですが……
外形的に整えるならばツールの熟練度と時間でそれなりのところまでいけます。
影付けは水彩ペンやブラシとレイヤの組み合わせで出来ますし、
汚い線も自由線などで結構整形出来たりする。
問題はどこでOKをだすか。どのような絵でOKとするか。
デジタルでの絵の出来というのはそこで左右されるきがします。
現在は線画と色の配置関係でいかにするか、とまよっています。
色合いなんかも結構大事。気に入った絵のHSVによる配色など調べると結構雰囲気を似せられたりする。
スクは現在しょーと集の4がまだロダにのってないので近日中にでも新作をいれて上げたいところ。
2008年8月3日日曜日
フクロウを投下
久々のスレ投下だったので書き不足がちらほらと。
時代的にはルネッサンス期。
戦争の競争原理で様々な技術革新があり、だんだんと戦のあり方が変わり始めた頃である。
その中でも最たるモノが偽石技術。双子偽石を使った暗号器が作中の中で登場している。
しかし航空戦力は偵察、暗殺および対航空戦力のみに使用され、
大規模な地上爆撃能力がないために主力とはならずにいる。
フクロウが使った墨塗りや、羽をささくれさせるのはステルス技術の一環である。
墨塗りはもちろん、闇夜に身を隠すためであるが、
羽をささくれさせたのは音を立てないためである。
この羽をささくれさせるのは現在のフクロウの特性から取ったものなのだが、
後半でカンザシを奪う部分にその描写を入れるつもりが、
書いていたのがスレ始まってからだったので入れることができなかった。
スクには心を書けるという利点があるが、どうしてもアクション要素が絡んでくると、
絵を使えるマンガやアニメという表現手段の利点が目につく。
絵柄が安定するようになったら是非ともマンガを描いてみたいモノだ。
時代的にはルネッサンス期。
戦争の競争原理で様々な技術革新があり、だんだんと戦のあり方が変わり始めた頃である。
その中でも最たるモノが偽石技術。双子偽石を使った暗号器が作中の中で登場している。
しかし航空戦力は偵察、暗殺および対航空戦力のみに使用され、
大規模な地上爆撃能力がないために主力とはならずにいる。
フクロウが使った墨塗りや、羽をささくれさせるのはステルス技術の一環である。
墨塗りはもちろん、闇夜に身を隠すためであるが、
羽をささくれさせたのは音を立てないためである。
この羽をささくれさせるのは現在のフクロウの特性から取ったものなのだが、
後半でカンザシを奪う部分にその描写を入れるつもりが、
書いていたのがスレ始まってからだったので入れることができなかった。
スクには心を書けるという利点があるが、どうしてもアクション要素が絡んでくると、
絵を使えるマンガやアニメという表現手段の利点が目につく。
絵柄が安定するようになったら是非ともマンガを描いてみたいモノだ。
登録:
投稿 (Atom)