2008年1月20日日曜日

舞、後編投下

悪来典韋の十歩のようにほかの誰かに距離を叫ばせたかったのだけれども、
どうにも長くなりすぎるので張飛の橋の上で百万を追い返した古事に沿った。
三国志(横山)では曹操が後ろの森が揺れていることから伏兵であると勘違いをして兵を引くのだが、
そこまで一緒だと芸がないのでそこは人の押し合いへし合いになったということにした。

どうにもマヤを殺すように見えたらしく
「生きてるエンドだった、よかった…」
という感想があってちょっと心外。


そしてついに保管庫にDownメーターがついたけれどもそれなりに人はいるようで
新着スクはないのに19もカウントが回っているものもあり
新着スクではどうなるか楽しみだ。

1 件のコメント:

mae さんのコメント...

「先走りしすぎる新兵は早死にする」というセオリーもあるので、ちょっと心配になったのですよー